スコアは1-1で、トータルスコア2-1でアーセナルの敗退が決まってしまいました。
ごめんなさい、やっぱり凹みます。ガッカリです。
デニウソン、クリシーら若手の育成は芽吹きつつありますが、チームとしての成長が開幕からほとんど無いのは何故?
相変わらず引かれると何も出来ない。シュートを撃つ気すら見せないフォワード。自分のテンポでしかパスが出来ないミッドフィルダー。相手にはセットプレーしか責め手がないのに、やすやすとそれを与えるあの人。(レーマンに叱られてたのにね)
そして緩慢なセットプレー守備。結局手負いのアンリに頼るボス。案の定、立ってるのが精一杯な満身創痍なアンリ。見てて悲しかった・・・。
何より、なんで1-1になった時点で諦めるのか。ガッカリというより、これは腹立たしい。1st legでもそう。諦めるなよ。
最後の1秒まで戦えっての。
マンUはさておいて、チェルシーやリバプールの執念を少しは見習って欲しい。チームの理想には賛同するけど、目の前の1点、1試合を勝ちに行けないで、なにが理想か。
いくら若手が育っても、こんな腑抜けたチームに居続けたいと思ってくれるのかな。
2007年03月09日
2007年03月06日
アーセナル×れでぃんぐ
今季はアンリを始め、怪我人が多くてなかなかベストメンバーのくめない苦しいシーズンになってますが。この試合なんてまさにその極みといった感じ。当分サイドで育てると言われていたウォルコットがFWやってるんですからね。まぁ本人も楽しそうにやってたし、私も楽しんで見させて貰いましたが。
そしてCBにジウベウト。中盤はセスク・デニウソンのコンビ。サイドのリュングベリとフレブはなかなかいい動きを見せてましたが、これだけメンバー弄くっても決定力不足は変わらず。どんだけチャンス外してるんですか!と。もう見慣れた光景なので、特別イライラなどはしませんでしたけど。
チーム全体にイライラ雰囲気が蔓延していたように見受けられました。
例えば、、、

レーマンvsギャラス、とか。

レーマンvsフレブ、とか。
「チーム全体」じゃなくて「レーマン」だけじゃないの?というツッコミはナシの方向で。
でもこうやって叱りとばしてくれる選手が居るって、よゐことだと思いません?
特にフレブのパスミスからコーナーを献上して、それが失点に繋がってしまったわけで。苦しいときにこそ気合い入れなきゃあかんですよ。
さてこんな苦しい試合で、1人の素晴らしい才能を見ることが出来ました。

ディアビー。
入ってすぐはなかなかボール廻ってこなかったんですが、失点前後から徐々にボールが集まるようになりました。長い手足と長身を活かしてボールをキープし、するすると前線へ上がっていく。自分が得点を挙げる選手ではないのですが、アシストするという面においては可能性をとてつもなく感じる選手です。
このディアビーと、デニウソン、そしてウォルコット。
この3人を見守るだけでタイトル争いからことごとく脱落した悲しみがあら不思議、全く感じないのです。いや、ごめんなさい。「全く」ではないです。PSV相手に蹴落とされたらやっぱり凹みます。でもそうなっても大丈夫。楽しめますよ。なんか言い訳がましいですが・・・。
最後に、やっと今季リーグ初ゴールを挙げたこの人をピックアップ!

(・・・あれ?浮かない顔)
はい、オウンゴールです。
何やってんだ、まったく!
そしてCBにジウベウト。中盤はセスク・デニウソンのコンビ。サイドのリュングベリとフレブはなかなかいい動きを見せてましたが、これだけメンバー弄くっても決定力不足は変わらず。どんだけチャンス外してるんですか!と。もう見慣れた光景なので、特別イライラなどはしませんでしたけど。
チーム全体にイライラ雰囲気が蔓延していたように見受けられました。
例えば、、、

レーマンvsギャラス、とか。

レーマンvsフレブ、とか。
「チーム全体」じゃなくて「レーマン」だけじゃないの?というツッコミはナシの方向で。
でもこうやって叱りとばしてくれる選手が居るって、よゐことだと思いません?
特にフレブのパスミスからコーナーを献上して、それが失点に繋がってしまったわけで。苦しいときにこそ気合い入れなきゃあかんですよ。
さてこんな苦しい試合で、1人の素晴らしい才能を見ることが出来ました。

ディアビー。
入ってすぐはなかなかボール廻ってこなかったんですが、失点前後から徐々にボールが集まるようになりました。長い手足と長身を活かしてボールをキープし、するすると前線へ上がっていく。自分が得点を挙げる選手ではないのですが、アシストするという面においては可能性をとてつもなく感じる選手です。
このディアビーと、デニウソン、そしてウォルコット。
この3人を見守るだけでタイトル争いからことごとく脱落した悲しみがあら不思議、全く感じないのです。いや、ごめんなさい。「全く」ではないです。PSV相手に蹴落とされたらやっぱり凹みます。でもそうなっても大丈夫。楽しめますよ。なんか言い訳がましいですが・・・。
最後に、やっと今季リーグ初ゴールを挙げたこの人をピックアップ!

(・・・あれ?浮かない顔)
はい、オウンゴールです。
何やってんだ、まったく!
2007年02月23日
バルサ 1-2 リバプール

エトーさんも項垂れるような結果。
お見事!
リバプールの大勝利!!!
私はプレミアファンなので当然リバプールを応援していましたよっ!
リバプールはほぼ完璧にアウェイの試合ができましたね。
しぶとくバルサのポカを待って、待って待って待って、チャンスを逃さず畳みかけました。
今季のバルセロナはディフェンスにポカが多いです。勝ち越しゴールのポカをやらかしたマルケスは、GLのチェルシー戦でもクリアミスしてドログバに同点ゴール入れられてるでしょ。
怪我で痛がってるシソッコに何か怒鳴ってたのは八つ当たりみたいで、ちょっとみっともなかったかな。
それにしても相手の指揮官が無策だと、ベニテスの目論見ってのはズバズバ当たりますね。もちろん策に溺れることもあるんですが、今回はズバリ!
ライカールトは策士というよりは協調派な監督なので、上手くいってるチームを波風経たせずに仕切るのは上手いですが、駆け引き合戦では1枚2枚劣るかな・・・。ライカールトも人の子ですから、得手不得手があるのは当たり前なんですが。
果たしてここから立て直せるでしょうか・・・!?
アーセナルファンとしては、余所の心配してる場合ではないのです。プレミア勢の中でアーセナルだけ落ちたら悲しいんで、リバプールを見習って死ぬ気でやって欲しい。
何ならFAカップ捨てても良いから。
2007年02月21日
PSV 1-0 Arsenal

試合はアーセナルペースだったんですが、いつものように先制できずにいたら、メンデスにミドル決められて先制されちゃいました。
何か全体的に動きが悪かったですね。ロシツキが1人頑張っていた印象。アデバヨールはまぁいつものクォリティです。アンリも大ブレーキ。やっぱりアンリだから多くを求めてしまうのですが・・・左腕にキャプテンマーク撒いてることを忘れないで欲しい。もっと若い連中を鼓舞するようなプレーを見せて欲しいですよ。「あー、今日の俺調子悪い、もういいや」って個人的に淡々とやるのではなくて、ね。
PSVはほぼプラン通りの試合で、してやったりの内容ですね。アレックス、ゴメス中心に良く守ってました。アレックスはチェルシーとPSVの共同保有なんでしたっけ。フィジカルはプレミアでも即戦力レベルです。バチスタをふっとばしてましたし。
エミレーツではこれでもかってくらい引きまくられるだろうから、2点以上獲るのは厳しいかな・・・。
なんかもうガッカリです。
2007年02月12日
アーセナル×ウィガン

ホイッスル前になにやら怪しい抱擁・・・。
先発出場したウォルコット少年、ここ数試合不振らしいので、「がんばれ、君なら出来る、落ち着け」ってなところでしょうが。前半だけ見る限りは、結構良いクロス挙げてたと思いますよ。
この試合、前半のみで睡魔に負けてしまったのですが、「拙攻が祟って先制されて後半猛攻する」いつものパターンだったようで。しかし結果的には逆転勝利したらしい。2−1で。
なんか今季は逆転勝ち多いですよ。勝ち試合の大半が逆転勝利では?
心の臓に悪すぎです。面白いけど。
見られなかった後半の逆転劇は後日録画で見たいと思います。感動は色褪せても、印象は薄れませんからね。
それにしてもレーマン。レーマンは凄い。危うく2点ビハインドをつけられるところだった、ヘスキーのシュートに触っていたあのシーンは是非見て欲しい。
ヘスキーのシュート→ボールがコロコロとゴール右隅へ→あぁ入ったなと思った瞬間!→ポストにコツン→誰しもが入ると思っていたので誰も詰められない→ヘスキーはおっちょこちょいだなぁ〜→スローで見たらレーマンが爪の先程度触ってる(マジで?!)の流れが一番興奮しました。OTでのユナイテッド戦、スールシャールのシュートに反応したあのシーンを彷彿させられたなぁ!
そんなわけで、今節、ニューキャッスル相手にリバプールが不覚を取ってくれたので、3位との差が縮まってわずか「1」!
チェルシーが復活しつつあるので、2位はかな〜〜〜〜〜り厳しいと思われますが、3位入賞を目指して頑張って欲しいです。3位も4位もあまり大差はないと思うけど、チームの改革期に前年の順位を超えられるというのは一つの自信になると思うんですよね。
2007年02月06日
デ★ニ★ウ★ソ★ン
久しぶりの更新!サッカー無いとホント暇暇人間だわー。
私生活の話をちょっとすると、バイト始めました。カ○オケショップです。
伏せ字にする意味はない。
CCのスパーズ戦見ました。
延長までもつれて、結果的には3-1で勝利!
決勝進出ですね。若手主体でどこまでチェルシーとやれるのか、すっごい楽しみ。
数多の「若手」の中でりこちん的に要チェックなのは、
デニウソン君ですかね。



ボールの持ち方とか、蹴り方とか、セスクにそっくりなんですよ。
ベンゲルさんもそこにビビッと来て獲得したのかな。
攻撃をオーガナイズするだけじゃなくて、ミドルもあればドリブル突破もある。こんな若武者が台頭してきたら、そりゃあソングもチャールトンに貸すし、ラーションも売却しちゃうわね。

今、アーセナルは怪我人がとても多いです。とりわけファン・ペルシーの怪我は本当に痛い。故に彼の変なダンスが何回見れるかが、アーセナル根性見せろ率の上昇にかかってくるのですが、アウェイのボロ戦は引き分けてしまいました。しょぼーん。。。
いくらビッグキリングが多くてもこういう取りこぼしはやっぱり不満。
根性見せろ、根性! 気合いだー。
(いや、良くやってると思いますけどね。実際)
私生活の話をちょっとすると、バイト始めました。カ○オケショップです。
伏せ字にする意味はない。
CCのスパーズ戦見ました。
延長までもつれて、結果的には3-1で勝利!
決勝進出ですね。若手主体でどこまでチェルシーとやれるのか、すっごい楽しみ。
数多の「若手」の中でりこちん的に要チェックなのは、
デニウソン君ですかね。



ボールの持ち方とか、蹴り方とか、セスクにそっくりなんですよ。
ベンゲルさんもそこにビビッと来て獲得したのかな。
攻撃をオーガナイズするだけじゃなくて、ミドルもあればドリブル突破もある。こんな若武者が台頭してきたら、そりゃあソングもチャールトンに貸すし、ラーションも売却しちゃうわね。

今、アーセナルは怪我人がとても多いです。とりわけファン・ペルシーの怪我は本当に痛い。故に彼の変なダンスが何回見れるかが、アーセナル根性見せろ率の上昇にかかってくるのですが、アウェイのボロ戦は引き分けてしまいました。しょぼーん。。。
いくらビッグキリングが多くてもこういう取りこぼしはやっぱり不満。
根性見せろ、根性! 気合いだー。
(いや、良くやってると思いますけどね。実際)
2007年01月23日
アーセナル×マンチェスターU

2-1で勝利ですよ!夢みたい・・・。
時間が時間だけに録画して後日見ました。
エミレーツでは無敗を誇るアーセナル。相手は首位を突っ走るユナイテッド。上位相手には弱っちぃチームとはいえ、ここまでことごとくアーセナルの邪魔をしまくってきたクラブですから、やっぱり何かやりそう。
特にルーニー。Cロナウドはあまり警戒してなかったです。あの人って、脅威を与える「止まり」で、レーマンの顔にボールをぶち当てた以外は、悪い思い出ってないんですよね。やっぱり恐いのはルーニー。今シーズン今ひとつ精彩を欠くとか言われてるけど、そんなの関係ない。相性っていうのは残酷なまでに試合に反映されてしまいますから・・・。
で、前半終了間際の、ルーニーのミドルシュートをレーマンが指先三寸で書き出すシーンを見せられて、「あぁやっぱりなんかやられそう」な雰囲気を感じ取ったアーセナルファンは多いのではないでしょうか。案の定、後半52分に、エブ「ラ」の突破からのクロスボールを、コロの不完全なクリアボールをルーニーに押し込まれて先制されてしまったわけです。チックショー!やっぱりお前かぁ!
OTでは赤っ恥をかかされたユナイテッド。この1点を守って守って守りきって、今度はアーセナルに恥をかかせてやろうと画策してくるわけですが。
ここでの「時間稼ぎ」もろもろが後になって致命傷になるわけですよ。
後半81分、ロシツキーからのグラウンダーのクロスを、アンリがスルー(あるいはヒールでシュート?)そこに途中交代で入ったファン・ペルシーが詰めて天井にズドン!マークに付いていたネビル兄やんガックシ。
この同点弾で、エミレーツスタジアムがかつてない一体感を見せました。
残り時間は少なかったですが、ロスタイムは4分。
このロスタイムに、エブエの高速クロスからドンピシャでアンリのヘディングで大逆転!!!!
この試合、両サイドバックがユナイテッドのサイド攻撃をほぼ完璧に封殺してましたね。この試合ではロナウドとルーニーがサイドに入っていて、忘れもしない、CL決勝で悪夢を見せられたラーションがワントップ。
ギグスが中盤に入るような形だったのですが、後半逃げ切りのために恐くて恐くて仕方ないラーションを下げ、ロナウドを下げてエインセを入れたもんですから守備のタスクが減ったおかげで結果的に良い結果が出ました。
ユナイテッドは「結果的に」守備的になったことが敗因になってしまいました。もし変えずにいたら失点しなかったか、と言われればそれはわからないですし、監督商売の因果なところですね・・・。
ともあれ!
誰がMOMかって聞かれたら私はこう答えます。
全員です
・・・と。
2007年01月21日
リバプール×チェルシー

ヘッドギア姿がまだ痛々しい感じですが、チェフが復帰したチェルシー。
しかしロッベンをまた怪我で欠いてしまいました。怪我人は連鎖しますからね。
チェルシーはマケレレが居ないのと、CB二枚が本職じゃない(エッシェンとフェレイラ)こともあって、守備がユルユル。できればアーセナルもこの状態のチェルシーと当たりたかったデス。。。
リバプールはカイトとキャラガーが素晴らしい出来!
カイトはミッドフィールドからトップまで駆け回って、しかも1得点を挙げる活躍ぶり。
キャラガーは中盤からろくなパスが来ないとは言え、ドログバに仕事をさせませんでした。後半、右サイドを突破したSWPが出したドログバへのマイナスのパスを、猛然と体を入れてブロックしたシーンは「さぶいぼ出たわ」(やべっち風)
結果は2−0でリバプールの完勝。
チェルシーのふがいない試合にサポーターがbye-byeチャント歌ってたのが印象的でした。でも、守備の崩壊はモウリーニョのせいではないと思うんですよね。アシュリーなんか獲らずにギャラス残しておけば、CBの層で悩むこともなかったかもしれないし。そのことについては彼も不満を漏らしていたでしょう。チームの強化方針を見直さないと、誰が監督やっても同じのような気がしますよ。それこそスペインの白いチームみたいにね・・・。
まぁ、余所のチームの心配してる余裕は全くないんですけど。
2007年01月14日
ブラックバーン×アーセナル
0-2で勝利!
カップ戦でリバプールに2連勝し、その勢いをリーグ戦で落とさないで欲しいなァ〜なんて思っていたので、うん、これは良い結果です。
前半早々にジウベウトが、サヴェージと悶着起こして一発レッド貰ってしまい、先行き不安な立ち上がりだったのですが、「先制されなかった」ことが大きかったですね。荒いタックルと濡れたピッチにも動じず落ち着いてゲームを進めていました。
1点目はコロのリバプール戦(Homeリーグ戦)以来のゴール(アシストはアンリ)、そして2点目はアンリ→セスク→アンリのワンツーでDF数人を華麗に撒いてのゴール。存在感が違いますね。
休養前の騙し騙しな調子の上げ方ではなく、今度こそしっかりと調整が進んでいるようで、本当に頼もしい!
やっぱりアンリは凄いよ。
次はいよいよマンチェスターユナイテッド戦!
ジウベウトの出場停止がすぐに適用されなければほぼベストメンバーで戦えるけど、どうなることやら。
カップ戦でリバプールに2連勝し、その勢いをリーグ戦で落とさないで欲しいなァ〜なんて思っていたので、うん、これは良い結果です。
前半早々にジウベウトが、サヴェージと悶着起こして一発レッド貰ってしまい、先行き不安な立ち上がりだったのですが、「先制されなかった」ことが大きかったですね。荒いタックルと濡れたピッチにも動じず落ち着いてゲームを進めていました。
1点目はコロのリバプール戦(Homeリーグ戦)以来のゴール(アシストはアンリ)、そして2点目はアンリ→セスク→アンリのワンツーでDF数人を華麗に撒いてのゴール。存在感が違いますね。
休養前の騙し騙しな調子の上げ方ではなく、今度こそしっかりと調整が進んでいるようで、本当に頼もしい!
やっぱりアンリは凄いよ。
次はいよいよマンチェスターユナイテッド戦!
ジウベウトの出場停止がすぐに適用されなければほぼベストメンバーで戦えるけど、どうなることやら。
2007年01月05日
チャールトン戦
とうとうあの人が帰ってきた。

ティエリ・アンリ!
コイントスやってる姿がすごく久しぶり(笑)
この試合、怪我&休養明けだったのに思ってたより動けてたと思いました。
PKだけど得点もあったしね。

先制点となるゴールを決めて、黒ずくめの男と喜びを分かち合うアンリ。
アデバヨールだ!ってすぐわかりましたよ、私は。仲むつまじいようで、微笑ましい。

2点目を決めたのは意外な人。ジャスティン・ホイト。
守備機会が少なかったので、結構攻撃参加していて、点まで決めてくれました。そして変なダンス。ゴール後にみんなして踊るのは、ここまでブラジル人のジウベウトがキャプテンだった影響が大きいんでしょうかね。見てて楽しいので、キャプテンがアンリに戻っても続けて欲しいです。
その後、ペルシの2得点の活躍もあり(端折ってごめん)、結果は4-0で大勝。
とはいえ、相手の退場に助けられた部分も多分にあります。GKと1対1の場面で、GKの真正面に蹴ってしまうシーンも相変わらず多く、「アンリの復帰」で喜び倒してお茶を濁そうと思ったのですが、やっぱり我慢できずにちょっと不満を書いてしまいました。セスクとロシツキーはゴールと言うことに関しては、スランプ気味かもしれませんね。

ティエリ・アンリ!
コイントスやってる姿がすごく久しぶり(笑)
この試合、怪我&休養明けだったのに思ってたより動けてたと思いました。
PKだけど得点もあったしね。

先制点となるゴールを決めて、黒ずくめの男と喜びを分かち合うアンリ。
アデバヨールだ!ってすぐわかりましたよ、私は。仲むつまじいようで、微笑ましい。

2点目を決めたのは意外な人。ジャスティン・ホイト。
守備機会が少なかったので、結構攻撃参加していて、点まで決めてくれました。そして変なダンス。ゴール後にみんなして踊るのは、ここまでブラジル人のジウベウトがキャプテンだった影響が大きいんでしょうかね。見てて楽しいので、キャプテンがアンリに戻っても続けて欲しいです。
その後、ペルシの2得点の活躍もあり(端折ってごめん)、結果は4-0で大勝。
とはいえ、相手の退場に助けられた部分も多分にあります。GKと1対1の場面で、GKの真正面に蹴ってしまうシーンも相変わらず多く、「アンリの復帰」で喜び倒してお茶を濁そうと思ったのですが、やっぱり我慢できずにちょっと不満を書いてしまいました。セスクとロシツキーはゴールと言うことに関しては、スランプ気味かもしれませんね。

